2011年7月28日木曜日

中部のこどもたちのひとこと・・・

小学校の英語の先生が言ってる英語が雰囲気でわかる!(小3・ジェリー)

マレーシアのファイスとカンイーとナウファルが来て、タイのジンが来て、韓国のユンが来て、ウズベキスタンのアリョーナが来て、中国のヤンがうちにホームステイに来てくれてうれしかった。(小2・そうま)

ニュースを見ていて「かたくそうさ」はかたく(しっかり)捜査するんだと思っていたけど、「家宅捜査」で家を捜査することだとわかった。(小4・ゆうくん)

韓国で、タランヘと遊んで楽しかった。タランヘがはさみを使っていたので「はさみかして」って言ったらすごく驚いた。晋州の方言で「はさみ」のことを「カシテ」と言うらしい。ぼくもびっくり!(小4・あんる)

電車でインド人みたいな人がいて、あいさつしよって思ったらなかなか出てこなかったけど、最後の最後に「ナマステ」と思い出した。(小2・荒井大智)

3歳の弟が最初に覚えたことばは、多分「オラー」だと思う。(小5・ほださん)

自分の学校にブラジルの子がいて「ボンゴラジーア!」と言ったら盛り上がった。(中3・志苑)

ヒッポに入ってびっくりしたことは、中国語が話せるようになったこと、自分が台湾に行くんだって思ったことです。私は台湾に行ったことがないし、不安だったけど、不安を忘れてちゃんとがんばってメタ活(CDのまねっこ)をしたり、台湾にいった人の話を聞いたりして、準備しています。(小4・ひめ)

「アパカバール」は「アンニョンハセヨ」と同じで一日中使えるんだって。受け入れしたインドネシアのウランちゃんに教えてもらった。(小3・なっちゃん)

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